静岡市 料理で選ぶならここ!こだわりのつまった絶品ウエディングメニュー
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結婚式は一生に一度の晴れ舞台ですが、ゲストにとっては自宅からのアクセスや館内の移動・当日の過ごしやすさが満足度を大きく左右するポイントです。静岡市駅近にある葵タワー内に位置するグランディエール ブケトーカイ。ゲストへの思いやりを最優先に考えたい新郎新婦にとって、まさに理想的な「スマートウエディング」が叶う場所です。
この記事を書いたスタッフ

JEWELRY MAGAZINE所属。得意なものはジュエリーと食。ジュエリーはデザイン製作・宝石の仕入れも担当しプロから見た選ぶポイントをご紹介。本当に良いものを選ぶには教科書にも載っていないことが重要だったりします。心から満足できる事を追求し、情報をお届けします。
「MIHO ITO」はJEWELRY MAGAZINE本部のスタッフです。「無駄を省いて賢く(Smart)、自分たちらしく」そんな意味合いが込められています。かつての豪華絢爛な結婚式から現代の結婚式は変化してきています。
今の新郎新婦が最も大切にしているのは、ゲストに「楽しかった」と言ってもらうことです。駅近や地下直結の会場を選ぶことで、雨天の心配や慣れない土地での迷子を防ぎます。引き出物を後日自宅に届ける「WEB引き出物」などの活用で、ゲストが二次会や帰路を身軽に楽しめるよう配慮しています。
従来の「定番の演出(ケーキ入刀、長いスピーチなど)」をあえて削り、その分をゲストとの対話や趣味の時間に充てるカップルが増えています。余興を詰め込まず、一卓ずつゆっくり回って会話を楽しむ「歓談メイン」のスタイルが主流です。派手な衣装チェンジを控える代わりに、ゲストと同じ目線で楽しめるカジュアルな演出や、こだわりの料理に予算を集中させる「選択と集中」が選ばれています。
「いくらかかるか不安」という従来の結婚式の不透明さを解消し、無理のない範囲で最大限のクオリティを追求する姿勢です。持ち込み料が無料の会場を選んでこだわりのアイテムを使ったり、パック料金を活用したりすることで、豪華さよりも「納得感」のあるお金の使い方を重視しています。WEB招待状やオンライン打ち合わせを活用し、仕事やプライベートと両立しながらスマートに準備を進めるのも今のスタイルです。
遠方の親戚や、お世話になった上司、小さなお子様連れの友人。ゲストの顔ぶれを思い浮かべたとき、一番の懸念は道に迷ってしまわないか、当日の天候ではないでしょうか。グランディエールブケトーカイは地下道から直結しているため、雨の日でも濡れる心配がありません。新幹線が停車することもあり、県外からのゲストも、到着後すぐにホテルや会場にアクセスできるストレスフリーな環境です。
葵タワーという高層ビル内にあるからこそ、移動の負担を最小限に抑えることができます。挙式会場、披露宴会場、控室がスムーズな動線で繋がっており、お年寄りの方でも館内移動が楽々です。遠方ゲストのための提携ホテルや、ビル内の駐車場も完備。車で来るゲスト、電車で来るゲスト、どちらにも優しい設計です。
ゲストへの最大のプレゼントは、この会場でしか味わえない圧倒的なロケーションです。 葵タワーの高層階は、静岡市内で最も空に近いウエディングステージです。この圧倒的な眺望は、単なる背景ではなく、ゲストへ贈る最高のおもてなしのひとつとなります。
晴れた日には、雄大な富士山や光り輝く駿河湾を望むことができます。遠方から訪れるゲストにとって、この景色は何よりの観光となり、記憶に深く刻まれる贈り物になるはずです。
青空が広がる開放的なデイタイムから、空が茜色に染まるマジックアワー。そして、宝石を散りばめたような夜景が広がるナイトタイムへ。時間の経過とともに変化するドラマチックな演出は、どんな装飾よりも贅沢にパーティーを彩ります。
「あそこに自分たちの家が見えるよ」「富士山が綺麗だね」といった会話が自然と生まれ、初対面のゲスト同士でもリラックスして過ごせる和やかな空気感を作り出します。
高層階ならではの抜けるような空の青さは、閉塞感を感じさせないスマートな空間を演出します。
美味しい料理に舌鼓を打ちながら、ふとした瞬間に視線を向ければ、そこには圧倒的な開放感。移動の疲れも、日々の忙しさも忘れさせてくれるような非日常のひとときを、すべての大切なゲストに届けることができます。
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静岡県静岡市葵区紺屋町17-1 葵タワー
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