静岡市 遠方ゲストが多い結婚式なら『静岡駅直結』が絶対おすすめな3つの理由
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最近の結婚式では、「昔ながらの重苦しい雰囲気は少し苦手」と感じるカップルが増えています。ゲストにリラックスして楽しんでほしいけれど、親族や職場の上司も招待するため「きちんとしたおもてなし」も大切にしたい。しっかりできるけれど緊張しないバランスの良い結婚式とは何かその特徴をグランディエールブケトーカイに伺ってみました。
この記事を書いたスタッフ

JEWELRY MAGAZINE所属。得意なものはジュエリーと食。ジュエリーはデザイン製作・宝石の仕入れも担当しプロから見た選ぶポイントをご紹介。本当に良いものを選ぶには教科書にも載っていないことが重要だったりします。心から満足できる事を追求し、情報をお届けします。
「MIHO ITO」はJEWELRY MAGAZINE本部のスタッフです。目次
「結婚式=ご祝儀」という一般的なルールは、時にゲストにとって負担になり、会場に緊張感を生んでしまうこともあります。グランディエールでは、海外挙式後や披露宴のみを検討している方向けに「会費2万円で叶う」1.5次会プランを用意しています。
会費制で入り口をカジュアルにしつつも、中身は婚礼用フルコースや親族控室・来賓控室を利用できるのがポイントです。「会費制で大丈夫かな?」と心配されるご親族にも、しっかりとしたおもてなしを体験していただけます。
ゲストを緊張させないための工夫として、会場に到着するまでの負担を減らすことも大切です。グランディエールはJR静岡駅から地下道で直結しており、徒歩7分というアクセスしやすい立地です。
遠方からのゲストにとって、慣れない土地での乗り換えや天候の悪化は不安の種になります。地下直結なら雨の日でも濡れずに、身支度を整えた状態のまま到着できます。この「歩かせない」配慮は、ゲストにとって嬉しいポイントです。
会場の雰囲気を和らげてくれるのが、葵タワーの高層階(地上100m〜110m)からの眺望です。
乾杯の合図とともにカーテンが開き、富士山や駿河湾、静岡の街並みが広がる演出は、ゲストに喜ばれています。景色が開けることで儀式的な緊張感がほぐれ、美しい景色がゲスト同士の会話のきっかけになってくれます。
おもてなしの要となるのは、やはりお料理です。グランディエールのフレンチは、フランス料理の技法に日本人の繊細な味覚を融合させた「和魂洋才」がコンセプトです。
バターや生クリームを控えめにした味わいは、ご年配の親族から若い友人まで、幅広い世代のゲストが最後まで美味しく食べられると好評です。料理の美味しさが、パーティー全体の満足度を支えてくれます。
1.5次会らしいアットホームさを出すなら、アイテムの工夫もおすすめです。例えば、メニュー表やランチョンマットにクラフト紙を使ってみると、バンケットの雰囲気に程よい「抜け感」が生まれ、ゲストも肩の力を抜いて過ごせます。
また、演出や写真撮影の相談もしやすく、「ファーストミート風の写真を挙式会場で撮りたい」といった希望には、スタッフが過去のアルバムを見せながらイメージを共有し、丁寧に対応してくれます。国内外のブランドが揃うドレスコレクションの中から、自分の好みに合う一着を選べるのもプレ花嫁には嬉しいポイントです。
重苦しい雰囲気は避けたいけれど、カジュアルすぎるのも不安。そんなお悩みに、グランディエール ブケトーカイは「ゲストの負担を減らし、美味しい料理と景色でもてなす」というひとつの選択肢を用意してくれます。
しっかりとした「きちんと感」を保ちながら、ゲストが緊張せずに和やかに過ごせる。静岡駅前で、そんな結婚式のカタチを検討してみてはいかがでしょうか。
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