静岡市 「何から始めれば?」をプロが解決!静岡市TIARAのプロポーズ相談室が忙しい男性に選ばれる5つの理由
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「結婚指輪といえばプラチナかゴールド」という常識を鮮やかに塗り替えるブランド、SORA(ソラ)。その最大の特徴である鮮やかな発色は、見る人を惹きつける魅力がありますが、一生モノの指輪として選ぶ際に「派手すぎて浮かないかな?」「飽きが来ないかな?」と不安に思う方も少なくありません。今回は、実際にSORAの指輪を数年にわたって日常使いしているご夫婦のリアルな本音をまとめました。
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ウエディングプランナーを経てブライダルリング専門店での経歴を活かし、ふたりのウエディングライフを楽しく過ごせる情報を発信します。
「SAKI」はJEWELRY MAGAZINE本部のスタッフです。目次
結論から言うと「最初は少しドキドキしたけれど、数日で自然と馴染んできた」という声が圧倒的に多かったです。
「職種にもよると思いますが、事務職の私でもデスクワーク中に指元の色がふと目に入ると、仕事のストレスがふっと和らぐのです。派手というより『自分たちの印』という感覚が強いですね。」(結婚3年目・Aさん・富士市)
「それどこの?綺麗だね!と会話のきっかけになることが多いです。やはり、プラチナやゴールド素材の結婚指輪が多い中で色鮮やかなSORAの結婚指輪は、自分たちの『色』を出せるように感じます。派手すぎるというよりは、ダイヤモンドとはまた違った華やかさを感じています。」(結婚2年目・Bさん・浜松市)
SORAの最大の特徴であるジルコニウムの発色は、塗装ではなく「酸化被膜」によるものです。そのため、摩擦が多い部分は徐々に薄くなりますが、完全に消えるわけではありません。アフターサービスに含まれる再発色加工を使用すれば、新品同様の鮮やかさを取り戻すことが出来ます。
「5年使って少し色が落ち着いてきましたが、それも『家族の歴史』。どうしても気になったら色を変えられるという安心感があるから、思い切った色にして良かったです。」(結婚6年目・Cさん・富士市)
「再発色加工は、カラーチェンジも可能でした。そのため、結婚10年の節目で購入時に悩んだカラーにすることに。デザインは同じでも色が変わることでまるで新品のように蘇り、また新たな気持ちで結婚生活を送れそうだと感じました。」(結婚11年目・Dさん・山梨県甲府市)
①唯一無二の『自分たちらしさ』
ほかの結婚指輪にはない、自分たちで選んだグラデーションや意味を込めた色は、何年たっても愛着は薄れません。
②金属アレルギーへの安心感
ジルコニウムは医療用インプラントにも使われるほど生体親和性が高く、「一生着けるものだからこそ、肌への優しさを優先して正解だった」という声が目立ちます。
③紛失防止になる
『色が目立つので、どこに置いたかすぐにわかる』『プラチナよりも存在感があるから、外した時に気づきやすい』という、思わぬメリットもあるようです。
もし派手すぎないかを心配しているなら、以下の選び方がおすすめです。
SORAの指輪を日常使いしている夫婦に共通していたのは、「自分の好きな色を身に着けることが、毎日を少しだけ特別にしてくれる」という満足感でした。「派手かも?」という迷いは、裏を返せばそれだけその色に惹かれている証拠。毎日を共にするパートナーのような指輪だからこそ、おふたりの心がときめく直感を信じてみてはいかがでしょうか。
2026年3月のリニューアルによって、SORAの独創的な世界観を五感で楽しめる「体験型ショップ」へと進化しました。店内には、ジルコニウムが放つ鮮やかな発色を直接比較できる専用コーナーがあり、写真や動画では決して伝わらない絶妙なグラデーションを自分の目で確かめることができます。また、セレクトショップとしての強みを活かし、SORAの個性的なデザインとシンプルなデザインをその場で着け比べができるのも大きな魅力です。気になる方は、足を運んでみてはいかがでしょうか。
浜松駅からほど近い場所に店舗を構えるLUCIR-K BRIDAL浜松でもSORAの指輪を見ることができます。「人と被りたくない」「ふたりだけの特別な色が欲しい」そんな願いを叶えてくれるSORA。光の角度で表情を変える美しい発色を、ぜひその目で、指先で体感してみてください。
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