静岡市 【試食・見学おすすめ】安心定額で料理も大満足!サンタアムールエテルニテの1.5次会を五感で楽しむ
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「ありきたりな結婚式ではなく、記憶に残る上質な時間を過ごしたい」 「ゲストにゆっくりとお酒や食事を楽しんでもらえる、落ち着いたパーティーにしたい」そんな洗練された理想のある「大人花嫁」の間でいま注目を集めているのが、静岡駅前にあるグランディエール ブケトーカイのナイトウェディングです。
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JEWELRY MAGAZINE所属。得意なものはジュエリーと食。ジュエリーはデザイン製作・宝石の仕入れも担当しプロから見た選ぶポイントをご紹介。本当に良いものを選ぶには教科書にも載っていないことが重要だったりします。心から満足できる事を追求し、情報をお届けします。
「MIHO ITO」はJEWELRY MAGAZINE本部のスタッフです。目次
グランディエール最大の魅力は、なんといっても静岡市街のランドマークである「葵タワー」の上層階(24階・25階)という立地にあります。
昼間は富士山や駿河湾まで見渡せる絶景スポットですが、夕暮れから夜にかけての時間は、静岡市街の煌めく夜景を貸し切ったかのような贅沢な空間へとドラマチックに変化します。大きな窓から広がる宝石箱のような夜景は、それ自体がゲストへの最高のおもてなし(演出)となります。
なぜ、目が肥えた大人の女性たちがグランディエールのナイトウェディングを選ぶのでしょうか?その「本当の理由」を3つのポイントで解説します。
自然光たっぷりの明るい昼間のウェディングも素敵ですが、ナイトウェディングには特有の「艶やかさ」があります。
テーブルに飾られたキャンドルや間接照明がドレス姿をより美しく、大人っぽく引き立てます。
夜景をバックにしたシルエット写真や、ライトアップされた空間での撮影は、映画のワンシーンのような仕上がりになります。
ゲストもディナー感覚で参加できるため、肩の力が抜けたアットホームで上質なパーティーが叶います。
大人ウェディングにおいて、最も妥協できないのが「料理」です。グランディエールは、地元静岡の旬の食材をふんだんに使用した本格フレンチが高い評価を得ています。 夜景を眺めながら、美味しいお酒とともにこだわりのコース料理を味わう時間は、まさに高級レストランでの特別なディナー。ゲストに本当に美味しいものを食べてほしいという新郎新婦の想いを完璧な形で叶えてくれます。
ナイトウェディングを検討する際、帰りの時間が遅くなりそうという心配はつきものです。 しかし、グランディエールはJR静岡駅から地下道で直結で徒歩7分という抜群のアクセスを誇ります。
結婚式当日は、履き慣れないヒールやフォーマルな革靴で参列するゲストがほとんどです。JR静岡駅から地下道を通って徒歩7分という立地は、段差や信号待ちのストレスが少なく、ご年配の親族や小さなお子様連れのゲストにとっても非常にスムーズです。「歩き疲れない」という物理的なメリットは、結婚式という長丁場を最後まで楽しんでもらうための重要な土台となります。
せっかく綺麗にセットアップした髪型や衣装が、雨や強風で会場到着前に崩れてしまうことは、ゲストにとって大きな悩みの種です。地下道直結であれば、傘をさす手間や足元の汚れを気にする必要がなく、天候の不安をゼロにできます。季節や当日の天候を問わず、最も美しい状態でゲストを会場へお迎えできるのは、招待する新郎新婦にとっても大きな安心材料です。
新幹線の停車駅である静岡駅からすぐという立地は、遠方ゲストの参列ハードルを大きく下げます。とくに終了時間が遅くなるナイトウェディングの場合、駅チカであれば最終列車にも間に合いやすく、日帰りの予定が立てやすくなります。また、宿泊する場合でも駅周辺にはホテルが豊富に揃っているため、大きな荷物の移動や翌朝の出発もスムーズに行えるという絶大な安心感があります。
以下の項目に当てはまる方は、グランディエールでのナイトウェディングが非常に向いています。
定番の明るいデイタイムの結婚式とは一線を画し、キャンドルの灯りや美しい夜景が主役になるのがナイトウェディングの最大の魅力です。高層階から見下ろす静岡市街のきらめく夜景をバックに、スタイリッシュなドレスや洗練されたテーブルコーディネートがより一層引き立ちます。「可愛らしい」よりも「大人っぽい」「上質」「ロマンチック」といったキーワードに惹かれるおふたりに最適な選択肢です。
夜の結婚式は、自然とリラックスした「晩餐会」のような雰囲気が生まれます。演出を詰め込みすぎず、美味しいお酒(ワインやオリジナルカクテルなど)と上質な料理をゆっくりと味わいながら、ゲストとの会話を心ゆくまで楽しむことができます。「ワイワイ騒ぐよりも、お世話になった方々と一人ひとり丁寧にお話しして感謝を伝えたい」という、おもてなし重視のおふたりにぴったりです。
午前中や昼間の結婚式の場合、遠方ゲストは早朝に出発するか、前泊する必要があります。しかし、夕方以降スタートのナイトウェディングなら、当日の朝や日中を移動時間に充てられるため、ゲストの負担が劇的に軽減されます。静岡駅直結というグランディエールの強みと合わさることで、東京や名古屋方面からの新幹線ゲストも余裕を持って参列でき、「招待されて嬉しい」結婚式になります。
週末の昼間はゲストのプライベートな予定(家族サービスや趣味など)と重なりがちですが、金曜日の夜であれば「仕事終わりの特別なディナー」という感覚で参加してもらうことができます。ゲストは土日を丸々自分のために使えるため、実は非常に喜ばれるスケジュールです。また、美容師やアパレルなど土日休みが難しいご職業のおふたりやゲストが多い場合にも、平日夜の開催は現実的かつスマートな選択となります。
地上110mから静岡市街のきらめく夜景をパノラマで一望できる非日常空間、ゲストの舌を唸らせる絶品の本格フレンチ、そして天候に左右されない「静岡駅地下道直結」という圧倒的な利便性。グランディエール ブケトーカイのナイトウェディングは、これらすべてを兼ね備えているからこそ、「本物」を知る大人花嫁たちに選ばれ続けています。
キャンドルの灯りが揺れるロマンチックな雰囲気の中、時間を忘れて美食と歓談をゆったりと楽しむひとときは、まるで上質な晩餐会。遠方からのゲストや、お仕事帰りのゲストにも負担をかけないスマートなおもてなしが叶うのも、ナイトウェディングならではの大きな魅力です。
「ナイトウェディングって、実際どんな雰囲気なんだろう?」「夜景の美しさを実際に見てみたい!」と少しでも気になった方は、ぜひ一度、夕方以降に開催されているブライダルフェアへ足を運んでみてください。
実際の照明のトーンや窓から広がるロマンチックな景色、そして自慢のフレンチの試食を通して、ワンランク上のウェディングの魅力を肌で感じていただけるはずです。ゲストの記憶に深く刻まれる、忘れられない特別な夜を、グランディエールで叶えてみませんか?
グランディエール ブケトーカイ
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静岡県静岡市葵区紺屋町17-1 葵タワー
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